

テスト的な案件から、大規模な開発まで幅広く対応いたします。
当社のみで対応できない案件につきましても、信用のある業者の選定なども一緒に行います。
日本国内にアウトソーシングする感覚で、開発費を抑えることが可能です。
プロトタイプ型開発により、お客様との認識のずれを防ぎ、ドキュメント類を最小限に抑え、最終的な顧客満足度を高めることを提唱しています。
社内エンジニアが日本と中国の両国の言語や文化を理解しておりオフショア開発の失敗要因を弊社内で解決出来、お客様にオフショアを感じさせません。
日本にエンジニアを抱えているため、オンサイト作業、打ち合わせも随時対応可能です。

お客様の中国支社、子会社への導入システムのご提案、及びローカライズの対応窓口を日本本社様向けに行います。
日中の商習慣の違いを理解し、ローカライズシステムの導入実績をもつグループを纏める事の出来るプロジェクトマネージャーが対応いたします。
導入成功への秘訣は、中国の国民性や文化、常識だけでなく、運用現場を理解する歩み寄りの努力も必要です。
日本の常識は海外の非常識。日中双方の認識を合わせ、システム実現するための支援をさせて頂きます。
